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GODDESS

2018年
02月05日

私(鈴木正)が書いた本です

私(鈴木正)が書いた本です

私が書いた本です

改めて紹介させて頂きます。

最初の表紙に書いてある項目を良く見て頂きたいと思います。

人生 色々な方向から見てみると

人の一生って短い、 の一言です。

日々、 毎日、一日 一日を真剣に生きて行かないと

あっと言う間に 終わってしまいます。

近年 人生100歳時代が到来する。  と耳にしますが

日本人の平均寿命 男性 80歳 女性 87歳です。

しかし、日本は今100歳を超えている方が  36000人以上居られると云う事です。

そして世界の最も長寿国はナント アメリカです。

アメリカと言えば  ジャンクフード、 肥マン大国  と言われて

余り長寿するイメージは無いです。

何故か分かりません。  が 詳しく調べてみる必要は有りそうです。

日本では 大学をスンナリ出て 22歳、23歳  です。

其処から 就職し、10年が経つと 33歳です。

運よく この間に恋人が出来て 結婚し 2~3年後に 子供が出来て幸せの絶頂。

この時点で 一戸建ての家を建てて 順風万風 

しかし此処で逆算して見てください。

家のローンが  35年

単純計算で  33歳 + 35年 =  68歳  です。

さあ、どうしますか?

普通の会社は 60歳が定年です。

定年後未だ8年 ローンを払い続けて行かなければ成りません。

大手なら 退職金で まかなえるかもしれません。

又、もう一つ頭に入れて置かなければならない事は

33歳で結婚し 35歳で第一子が生まれたとします。

その子が成人した時  35歳+20歳= 55歳 です。

この二つの定義 で分かる様に

この例題は極一般的な事例です。

人生を謳歌するには 一にも2にも 早く人生が短い。  

と云う事に気付く事です。

そして 我が人生の設計図を早く描いて行かないと

線路を走る電車に乗り遅れる事に成ります。

仕事も  遊びも  同じ様に プランが有って、計画、段取りが必要です。

私の本の中身は 全て 悲観的な事ばかりでは有りません。

私が サーファーとして生きて来た証が そのまま書かれています。

短い様で 長いかもしれないし

長い様で 短いかもしれません。

それは人それぞれで 全てを肯定し 否定する事では有りません。

親から貰った 大事な生

その生に花を咲かせるか  しぼませてしまうか

それは 自身に全てが掛って居る事です。

だれの性にも出来ません。  自らの責任です。

一生懸命生きて、 自分の人生を全うして行く事が全てです。

私は75歳に成りました。

本は当クラブの 箱田会長の進めで 書く事にしました。

私一人では出来得なかった事です。

それでもサーファー  鈴木正が 書いたつたない本を  多くの方、クラブ員さん、

買ってくれています。

そして沢山の方から 有りがたい 感想を頂いて居ます。

私のサーファーとしての人生ですが

其処には多くの出来事が記されています。

我ながら驚くほどです。

短い人生  良くこんな動きをして来たなー   と感慨深く 読み直してみたりしています。

読んで頂ければ キッと何か思い当たる事が有ると思います。

何かの参考には 成ると思います。

写真も沢山使って居ます。本は写真を多く使うと高く成ってしまいますが

写真に拘ったのは

嘘を書きたく無いからです。  

全て真実を書いて居ます。

{感動しました) 

{自分が如何に甘かったかを教えられました}

{子供にも読ませます}

100冊買って頂いた方は
 { 社員に配ります}   と言ってくれました。

{人生は短い、と云う事にキズカサレマシタ}


等色々な感想の 手紙を頂きました。


時間が来てこれ以上は離せませんが

是非一読して見てください。
何かの参考には 成ると思います

有難うございました。