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GODDESS

2018年
02月24日

バイロンベイ

バイロンベイ

椎名さんから

またまた、貴重な写真が届きました。

以前 オーストラリアの Noosaに行った時も  大会本部の隣に

同じ様なウッドで出来た クラシックカーが  停まって居ました。

バイロンベイは  其処から1000キロも有るので

この車かどうかは定かでは有りませんが

ナントも言えない雰囲気を醸し出して居ますね

又、ルーフに乗っかって居る ビンテージの ロング

イヤー  参りました。

椎名さん&ミーちゃん  後3日 で帰路に付く  

と言って居ましたので  送ってくれる写真にも 気合が感じられます。

写真はどれも貴重なショット  であと後素晴らしい思い出に成ると思います。

送ってくれる写真には 椎名さんの気遣いで

今オーストラリアではどんな板が普及して居るか

どんなふうにサーフィン文化が根付いて居るか  等

色々な視点で 私に情報を送ってくれています。

椎名さんは  根っからの ロンガ‐  ですが

地元のSHOPで見つけた ブラックの 気に入った板が有って

思わずそのショート系の板を買ってしまって

其れに翻弄されながら 練習して居る。   っと有りましたが

そう言う探究心が  椎名さんの  サーフィンライフの 幅を広げているんだと思います。

帰ったら まず 茅ケ崎には来てくれると思います。

オーストラリア  1か月の サーフトリップの中身を聞くのが 楽しみです。

本当に サーフィンを通じ こんなに 人生を謳歌して居る

サーファーは世界広し と言えども そうは居ないと思います。

毎日 あくせく 働いている 自分に取っては せめて 椎名さんのアクテブな話を聞いて

その旅の思いの中に加わって行けたら  幸いです。

帰って来て 会うのが本当に 楽しみです。

又、私は 椎名さんのこんな素敵なサーフトリップ  多くの貴重な写真

これを自分だけの物にしておくには  

余りに {タカラの持ち腐れ} で有って多くのサーファーの方に見て頂きたくて

本人の承諾を得て ブログアップ させて頂いて居ます。

サーファーで有るなら  何時かはこんな素敵なサーフトリップを

して見たいものですね。

さあ、今日は土曜日  現実に戻って 一生懸命 働きましょう。

寒いし 波もあんまりないし、

バイロンベイに比べれば 月とすっぽん  です。

でも、でもです。

寒さも味方にして 山に行ったり、波が有れば 海に入る。

湘南の海は  世界一  です。

左手に 江の島、  右手には 雪を讃えた美しいマウント富士。

これって 最高でしょう。

今 自分が立って居る 地面を足で踏みしめ

{僕カー 幸せだなー }  と加山雄三の世界に 居る事も 大切な事だと思います。