ユーザーさんの皆さま、
今晩は
今日は長野の山の上の宿泊施設から
1年のお礼と感謝の気持ちをお伝えできれば、と考えています。
今年も今日が最後となりました。
1年間、大変お世話に成りました。
1年は長い様で意外と短く
アッと言うまでしたが
それでも色々と思い起こされることは沢山あって
振り返ってみると
本当に多くの方とお会いし、楽しく過ごさせて頂きました。
来年は今年以上に良い年にして行きたいと思います。
私は近年、新年は山の上でご来光を仰ぎながら
迎える事にしていますが。
それは、海と違って
大自然の中で、自分を見直す良い機会だと感じています。
極寒の中で身が引き締まる思いをするのが、慣例となって居て
新年を迎える儀式に成っています。
人それぞれ新年の迎え方は有ると思います。
1年の計は元旦に有り。と言います。
時間の経過とともに日常に埋ず漏れて行ってしまいがちですが
来年は、午年、私の年です。
一生懸命働き、健康で、元気で 居たいと思います。
どうぞ、来る年もGoddessを可愛がって頂きたいと思います。
スタッフ一同、皆様のお手伝いを一生懸命させて頂きます。
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。
クリスマスプレゼント
{ 男の別部屋 }
分かりますか?
私が発明した 特許製品 です。
資料を見て頂ければ分かりますが
バット&ボールが
別の部屋に納まる。 と言う画期的な男性下着です。
利便性
1. 別部屋に納まる事で、バット&ボールが腿、肌に触れなくなります
清潔で実に気持ちが良いです
2.用を足した時にバットの頭におしっこが多少は残りますが
肌を汚すことはなくなります。別部屋に納まるからです。
3.2と一緒ですが 年齢を重ねて 尿漏れ が始まりますが
別部屋に納まるので、テレビ広告に出て来ますが、ズボンを汚すことは在りません
尿漏れ対策として、履くことをお勧めします
4.職業的に車に長時間乗っている方は、バット&ボールが肌にクッツイてべとべと感が有りますが
男の別部屋を履けばそれは完璧になくなります。
5.医学的に 4の項目に入りますが 長時間運転をされている方は体熱に依って
男性の 精子が弱く、少なくなる。と言われています
6.別部屋は広々としていて、日常 バット&ボールを一切圧迫しません。
通常のパンツは殆どが圧迫型です。が男の別部屋は開放感が有り、真逆 です。
今回、クリスマス セール
1枚 ¥2200 ですが 2枚、¥3500(+tax)
サイズ ( M , L , LL )
カラー 1色のみ
この製品はブリキ博物館 ToyS カンパニー&Goddessのコラボ商品です。
是非、お問い合わせください。
地方発送も承ります。
茅ヶ崎本店 0467-86-1173 (ハロー良い波)
鵠沼店 0466-35-0073 (サイコー大波)
今日は雨ですね
寒いし折角の日曜日 残念ですね
今年もあと少しに成りましたが
明るいニュースです。
23日 DJツヨシが 茅ヶ崎店に来店します。
昼前に到着予定です。
会いたい方は是非茅ヶ崎店に来てください。
喜んでくれると思います。
ツヨシは多忙の中
Goddessクラブ員大会に 駆けつけてくれて
アフターパーテイでは
機材まで持ち込んで呉れて生のツヨシのDJに触れることが出来ました。
又5月幕張メッセのイベントにGoddessは出展させてもらいました。
夏には台頭で合流し
吉田正さん前で一緒に入りました。
その後ママがやって居るキッチンに連れて行って貰って
僕のバースデイパーテイまでやって頂きました。
友人の浦安のT-ジェイズの椎名さんミーちゃんも一緒しました。
楽しいひと時を過ごさせて頂きました。
ツヨシは無類のサーフィン好きで
子供達、若手のアスリートの育成もやって居て
私もその仲間に入れてもらえるように努力していきたいと考えています。
東京ベイFMのDJを長年やって居て
今まで1時間だった番組が人気で今度 3時間に延長されて
ツヨシの人気ぶりが良く分かります。
ツヨシに会えたことで自分のエンジンが掛かってきました。
身体に留意し、又 サーフィンに没頭していきたいと考える様に成って来ました。
マダマダ、やりまっせ
身体に気を付けて来年も良い波求めて
何処までも行きまっせ。
さて今日は、年の瀬を迎えて
長年板を生産してきている
工場の写真を乗せて
感謝の思いを伝えたいと思います。
サーフボードブーム最盛期は
この建物が隣接しもう一棟が建って居ました。
スタッフも17人ほど働いて居ました。
此処だけでは足りなくて
千葉夷隅の川近くの国道の旗にSHOP と工場を併設して板を生産しました。
今もその時のShopは残って居ます。
当時のスタッフ四方田夫婦に委ねました。
茅ヶ崎工場は私の弟、省吾氏に任せてやって来ましたが
病で他界し今は息子の克己が引き継いで経営して居ます。
私の多年使っていたシエープルームも今では
複数のシエーパーが使うので、自分が使用する時は
前もって予約してシエープしています。
歴史が一杯詰まったファクトリーです。
写真はつるの剛士の板を削る為に
シエープルームに来てもらって削り上げました。
サーフテック社とシエーパー契約をしてた時は
ユージンテールの板を削りました。
彼は私の板で2回グラチャンに輝きました。
天才ライダーの、青田、抱井の板もここで削りました。
桑田の稲村ジェーンの映画用に6本削りました。
ミジェットに積んでる板もこの中に有ります
昔NHKの新日本紀行 と言う番組の撮影でシエープしているのも此処です。
大分古くは成りましたが
板は歴史と共に進化はとどまる事は有りません。
大事な大事な、工場です。