11月7日~10日迄
Goddessオージーズ宮崎サーフトリップです。
今回は11名参加です。
青島のホリデイインに宿泊し
目の前のビーチでサーフィン三昧です。
クラブ員大会も終わり
最後のイベントです。
コロナの2年を除き毎年この時期に行って居ます。
面白い事に
年々ツーピースを持って行くメンバーが増えています。
今回は HotStick が3台
9,2が2台
私も今月入荷する 10,0Fのツーピースが間に合えば
其れを持って行きます。
前回は9,2のツーピースを持って行きました。
空港のパーキングから搭乗口までの移動
搭乗時手荷物で出せる事も便利です。
宮崎に付いてレンタカーに載せるのも場所を取らず簡単です。
トリップでツーピースの便利度を知ってしまうと
もうツーピース以外は考えられません。
タクシー、バスにも載せられるし
ホテルのエレベーター、部屋迄持って行けます。
ツーピースを見た事も無い
触った事も無い
乗った事も無い
折れるんじゃないか?
重いのでは?
と言う方に
1.折れた事は有りません。頑強で 通常の板よりも丈夫です
2.軽いです。普通の板とほぼ変わりません
3.性能的には普通の板より優れているかもしれません。
(試乗された方の意見、評価です)
冬場に温かい島にトリップされる方
行く前に是非 試乗してみてください。
ラインナップは 完璧です ショートの 185、220、230,252、 9,2 9,4 9,6 10,0迄
全て揃っています。
今回の入荷分は 10,0 9,2 HotStick CPシャドームーン ショート185 等です
気に成る方はお早めにお問い合わせください
お問い合わせは
0467-86-1173 茅ヶ崎 本店
0466-35-0073 ゴッデス鵠沼店
明日はGoddessクラブ員大会です
天候が少し不安ですが
熱い戦いが繰り広げられると思います
Goddessサーフィン大会は
日本で最も長く継続してきている伝統の有る大会です。
当初は全日本選手を育てるためにやってきました。
過去9名の全日本チャンピオンが送り出しました。
上を目指すなら先ずGoddessのクラブ員大会から
ローカルな大会ですが
其処から学ぶことは沢山あります。
大会の進行状況
大会ルール
自身の出場時間の把握
試合のタクテクス
限られた2本まとめる事の難しさ
妨害ルールの周知
色々な事を学んでいきます。
試合は普段ノンビリとサーフィンしている訳には行きません。
どんなローカルな大会でも勝ち上がっていくには
其れだけの技量と戦う戦略が不可欠です。
アフター表彰式とパーテイ
勝った時の喜び
負けた時の悔しさ
色んな思いで選手としての自覚と
次を見据えて行く指針が見えて来ます。
勝った選手をたたえ、負けた悔しさを胸に収めて
スポーツマンとして成長してゆく事に繋がります。
それは社会人となっても
生かされて行く事だと思います。
私は大会が大好きで過去色々なスポーツにチャレンジしてきました
ウインドサーフィン(全日本ファンボード選手権大会 シニア 優勝)
スノーボード {60歳オーバー スラローム 優勝}
そしてサーフィンです。(シニア 優勝 ロイアルクラス 3回優勝)
全日本は昨年の宮崎木崎浜 を最後に引退しました(準優勝)
83歳に成って、今はサーフィンを楽しんでいますが
クラブ員大会 60歳オーバー クラスには エントリーしています。
今はクラブ員の皆さんと一緒に成って試合を楽しむことが最高の喜びです
レジェンドクラス 10名との事
先ずは予選をクリアする事に全力で挑戦します。
明日、みんなで大会を楽しみましょう。
DJツヨシも来てくれるし
箱田会長の奥様がウエスタンダンシングチームを引き連れてきてくれます
又、多年スポンサーをして頂いて居る
(株)国分社より南アフリカ産の美味しいお酒がふるまわれます
又女性最年長のサーファー 及川さんを追ってテレビの撮影も有ります
Goddessならでの盛り上がりに成ります
パーテイのみの参加もできます
会費は ¥1500です。どなたでも参加できます。
鵠沼店の応接間に
何時か何か書こうと思っていて
1年位、その題材を考えていて
やっと其の構想がまとまって
ホームセンターで何時ものシナべニアを購入し
描き始めました。
描き始めると一気に行く方で
朝早く出社し、下地を作ってから
1日置いて、現在3日目に入りました。
シナべニアは水分を早く吸ってくれるので
油絵の様に多くの時間を掛ける必要は有りません。
仕事の合間にやって居るので
乾き具合が丁度よくて
楽しみながらキャンバスに向かっています。
今回の絵は畳1畳位あって
迫力は有ります。
構想が固まったのは
稲村ケ崎から夕陽が箱根連山に沈み空が綺麗に輝き
相模湾、江の島、七里あたりの車のテールランプが見え始めて
江の島に灯が灯りだし
遠くに富士山がウッスラと陰って来るような
凄く難しい色調に成って
中々、其の思いが出て来なくて
壁にぶつかって居る所です。
思い通りに描けて居なくて、裸に成って
悪戦苦闘して居るところです。
此処で一端ストップし
今一度、当初の構想に戻って見たいと思います。
周りは、之で良いんじゃないの?
と言ってくれますが
鈴木画伯? としては
納得が行かなくて、しばし 中断です。