チャリボー(自転車にサーフボードを積む器具)
チャリボーはGoddessの登録商標 です。
又、チャリボーのパテントはGoddessが発明したものです。
今では色々なタイプのチャリボーが売られていますが
チャリボーの元祖は此の国産のガッチリとしたチャリボーです。
長く使っている方は誰もが知って居ます。
頑丈で長持ちする。です。
国産であるために全てのパーツは別売りしています。
何と言っても自転車側に付いているパーツは
何処にも無いステンレス製の頑強なパーツです。
自転車が古くなっても此のパーツが有れば
次の自転車に取り付け可能です。
アームのプロテクターも白で板に汚れが付か無い材料を選んでいます。
アームのパイプは錆びない様に溝付け加工がされています。
{良いものは良い} です。
アームは通常のショート&ロング共有の外に
SUP用、サーフボード2本積み用が有ります。
チャリボーをお買い求めの際は
是非頑強な、元祖Goddesssオリジナルの
チャリボー を使ってください。
組み立ても簡素化する為にステンレスのパーツにはナットが不要です。
ステンレスの板にねじ山が切ってあるからです。
コンナことが実はモノ作りの真骨頂なんですね
(長持ちしまっせ)
第68回Goddessクラブ員大会は
無事に成功裏に終わりましたが
サーフィン大会としては68回は
恐らくギネス物では無いか?と思われます
今日は其の歴史観を紹介してみたいと思います。
取り上げたのは
レジェンドクラスのファイナリストの面々
優勝のゼッケンホワイト ホリケン選手
ホリケンは東京で大手の水道会社ホリケン建設の会長
準優勝のブルーのゼッケン 増田選手
赤坂の有名な バー デウス のオーナー
3位のゼッケンイエロー 酒井選手
警察官 既に退職し サーフィン三昧
4位 赤のゼッケン 私 鈴木 正
ゴッデスインターナショナル(株) 会長
それぞれが刻んできたサーフィンの歴史は長く、深く
今も継続してサーフィンし続けている事にリスペクト
Goddessのクラブ員大会は今後も続けて行きます。
サーフィンを楽しんで、自らのライフスタイルと共に
豊かな人生を歩んで行って頂きたいと思います。
サーフィン出来る事の幸せ、健康で居られる事への感謝
仕事、家族、友達、その後にGoddessが加わって頂けたら嬉しいです。
全ての人にサーフィンを、サーフィンが有る人生
Goddessは其れを願って止みません。
レジェンドクラス、60歳オーバーのエントリーも増えて来ました。
又、来年、練習を積んで頑張りましょう。
イヤー急に寒くなってきましたね。
Goddessでは
これからのシーズン用の暖かいウエットを用意してあります。
前にも言いましたが
ウエットだけは良いものを使ってください。
{良いものは良い} です。
之から来年5月まで、寒い時期は意外と長いです。
写真はオール3ミリフルスーツです
このウエットは1年中、最も長いシーズン着ています。
ネック、手首に 私が開発した
{コイルネック& 手首コイル}
子のパーツを使う事で、首、手首から入水をシャットアウト出来ます。
メチャ 優れモノなんです。
此の3ミリフルは絶対必要です。
他に真冬用の 4×5ミリフル、が有れば完璧です。
もう一度言います。
ウエットは安物はやめてください。
侍スピリッツウエットスーツは
決して安くは有りません。メチャ高い訳でもありません
唯、機能的、生地素材、動きやすさ
全てが世界レベルで仕上がって居ます。
冬場の寒い時期にウエットが良く無かったら
サーフィンは続きません。
暖かくて動きの良いものでなければ、サーフィンは楽しくありません。
ウエットにはお金をかけるべきです。
{良いものは良い}んです。
第一、長持ちします。
安いものは長持ちしません。
此処が違います。
60年以上ウエットの開発に携わってきました。
機能を追求してきました。
立体的な加工技術、サーフィンして居る時に如何に負荷がかからないか?
採寸も通常は立ったままで採寸しています
侍スピリッツの採寸は動きの中の採寸です。
其処が大きく異なります。
{機能的に優れている物はデザイン的にも美しい}
これが物作りの当社のポリシーです。
何処よりも良いものを作る。これに徹しています。
是非、快適な 侍スピリッツウエットスーツを着てみてください。
今まで着ていたウエットよりも遥かに優れている事に気が付きます。
昨日、静岡 {イエテイ、スノーパーク} がOpenしました。
関東で最も早く滑れるエリアです。
東名を裾野で降りて30分ほどの場所に合って
毎年足慣らしに最適な場所です。
一昨日富士山にも積雪が有り
冬はもう其処まで来てるんですね
私はスノボー(アルペン系)をやるので
この時期に成ると、海と山がゴッチャに成って
何時も忙しくなります。
クラブ員大会も終わりホッとして居ますが
28日には 今季最も大事な 撮影が待っています。
サーフィン & シエーピング
この両方の撮影です。
放映日等が見舞ったらご報告いたします。
山の方ですが
今シーズンは、又試合に出てみようかな?
ナンて考えています。
コロナ以来試合は遠ざかって居ましたが
何か唯ゲレンデっを滑って居るだけで緊張感がなくて
毎年 静波のボビッシュの堀君に誘われては居るんですが
コロナ前の菅平のプロアマのスラロームレースに出場した時に
大転倒し、嫁さんに、もう止めなさい。とキツク怒られて
そうだね、危ないからもう辞めるか?
と思っていたんですが
堀君曰く、年齢的な ハンデ が付くようになったから。
と言われて、少し気が動いて、又練習してみようかな
と言う気持ちに成って来ています。
大分前ですが、小海リネックスでの大会で
60歳オーバーにエントリーしその時は
幸運にも 優勝しました。
お立ち台に上ってスピーチをしましたが
この時の喜びは忘れる事は有りません。
私は現在堀君のボビッシュチームに籍を置いて居ます。
堀君の指導の元で
出れる試合をアドバイスして貰っています。
又、私の実技指導をして呉れているのは
ロイアルヒルでレースバーンを持っている
上木PROです。
午前スラローム
午後大曲 とポールを打ち換えてレッスンして呉れます
何時も大会を目指しているレーサーが参加しています。
今年はマジで通って見るつもりです。
年を重ねても 何か目標を持っている方が
張り合いが有って、厳しいですが
楽しくなります。
腿の筋肉は異常に発達するし
サーフィンにはピッタリのトレイニングに成ります。